【我が家の植栽】我が家の下草たち。春なのに枯れ葉?不思議な植物・ヤマコウバシ。

なにがでっきょんな?さぬきペンギンです♪

いよいよGWに突入。

今日は4月半ばに撮った写真から。

2階窓から見える田んぼ、準備今か今かの状態。

今日は我が家の植栽の下草たちのお話。

これはデッキ近くのアオダモ1号の下草たち。

アオダモと一緒に植草君されたのは、大きいの右から

「ユキヤナギ」

「ツリバナ」

「アジサイ」

そして「キチジョウソウ」や「ヒメアガパンサス」「ヤブラン」が点々。

門柱裏のアオダモ2号にも。「シモツケ」「ヤブラン」「フッキソウ」たち。

ヤマモミジの下には「ヤブデマリ」。

緑のポテチに見える。

葉の形模様が面白い。

で、今日のメインの植物がこちら。

あれ?枯れ葉と若葉が共存してる?ってか、よくよく考えたら枯れてるのに全然落ちひんな、この葉っぱ。

私が勝手に「世代交代」と名付けた植物の正体は「ヤマコウバシ」。

ヤマコウバシ
(山香ばし、学名: Lindera glauca)は、クスノキ科クロモジ属の落葉低木。和名は、枝を折るとよい香りがすることから

葉が冬になっても落ちないことが特徴になってるそう。

枯れていても落ちないという事から、葉っぱが受験生のお守り的アイテムにもなっているそう。

庭を見てると不思議な事が次々に出てきます。

受験生のみんな、頑張れ!!

記事にするのが、ちょっと遅かったね・・。

 

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