【我が家の庭づくり】芝生・TM9の穂がニョキニョキと伸びてきたので、キンボシの芝刈機・ゴールデンスターナイスバーディーモアーDXを使ってみた。

なにがでっきょんな?さぬきペンギンです♪

いやー面白いですね、キングダム。

もう50巻も出たなんてビツクリですが、数少ない毎週楽しみにしてる漫画。

さて、本日も初めてシリーズ。

我が家の芝生・TM9で、芝刈り機を使ってみました。

【我が家の庭づくり】芝生・TM9の成長記録 ~2ヶ月後。足元がフカフカしてきた~

2018.05.17

【我が家の庭づくり】芝生・TM9が青々と色づいてきた。気になってた所にも希望が。

2018.04.10

穂がニョキニョキ出てきた。

自分で芝生を育てるまで知らなかった事のひとつ。

芝生はイネ科なんで、このように穂が出る。

wikiにもこのように記載。


(しば)とは、1種類あるいは数種類の芝草を人工的に群生させ、適宜刈り込みなどの管理を行い、地表面を緻密に被覆するような生育を維持させ、ある程度の広がりをもち、運動や休養や鑑賞や保安の目的に利用されるイネ科の多年草の総称である。

そして、我が家の芝生・TM9もご多分にもれずで、ドンドン出てきてました。

芝刈り機を買ってみた。

購入したのは、キンボシの芝刈機・ゴールデンスター 芝刈機 無調整手動式芝刈機 ナイスバーディーモアーDX GSB-2000NDX

芝刈り機も大きく分けると電動式か手動式、それとエンジン式

エンジン式は我が家の庭はそこまでの広さはないので却下。

電動だとコードが邪魔かなと思ったんで、手動式に決定。

そして、手動の中で候補に上がったのが、このキンボシ製・芝刈り機

キンボシの特徴

  • 日本製で、切れ味が秀逸、他の追随を許さない。
  • 面倒な刃調整が不要、簡単に刈高が変更可。
  • 刈高が最高でも25mm、なんで芝生をほっとけないよ

 

エントリーモデルながら、しっかりとした評価のあった、この機種を選定。

芝刈り機は他にも、ナイスイーグルとかナイスファインとかバリエーションが豊富

いざ、穂苅り。

上から見たナイスバーディー。

横からのナイスバーディー。

この状態でどこまで刈れるかわからないので、とりあえず刈高20mmでスタート。

穂苅前。

「ガコガコガコ・・・」

「ガッ。ガコガコ・・」

穂苅後。

「・・・」

「・・・・・・」

全然変わってね―じゃねーか。と思ったそこのあなた!!

きっちり刈れてますよー。

流石の切れ味

走らせるほどにドンドン穂が溜まってる。

「ズがガガガ・・」

これは楽しい。

まだまだ刈るぜー。

「ガコガココオオ・・・」

10分後。

えー、音の割に、見た目はほとんど変わりなし。

本日の収穫とごみの処理。

気になってた穂がまあまあ刈れました。

穂があると、芝生の栄養が取られてしまうとの事なんで、もっと早く刈っておいたら良かった。

そして、溜まったゴミは・・

パコッとキャッチャーが外れるので・・

ゴミ捨ても簡単。

もちろん刈った後は、しっかり水遣り

思ったよりも軽く動くので、また伸びてきたらやろうっと。

おわり。

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